1/1

荻野仁子『さとうた』

¥2,750 税込

なら 手数料無料で 月々¥910から

別途送料がかかります。送料を確認する

中東の伝統楽器ウード奏者&歌う荻野仁子の待望の1stアルバム。東日本大震災で被災した福島県の中学校で生まれた合唱曲のカバーから、地中海、中東アラブ音楽まで、国境のない音楽世界をウードと共に歌う。

<font color="#dc143c">2018年12月08日発売-予約受付中!</font>

中東の伝統楽器ウード奏者&歌う荻野仁子の待望の1stアルバム「さとうた」
東日本大震災で被災した福島県の中学校で生まれた合唱曲のカバーから、地中海そして中東アラブ音楽まで、国境のない音楽世界をウードと共に歌う。はるかなる空の下、それぞれのふるさとに生きる人々の明日への祈りを届け、聴く人の心と響きあうことを願ってレコーディングされた。2016年に作詞作曲したエジプト応援のためのオリジナル曲もボーナストラックに収録。参加アーティスト:Karen(Bossa Nova Guitar)、石田秀幸(Kaval)、星 衛(Cello)、相沢恭行(Guitar)、立岩潤三(Percussion)、太田惠資(Violin)、常味裕司(Oud)

【アーティスト紹介】
荻野仁子(おぎのさとこ)福島県出身。ウード弾き。&#160;
3歳より大学入学までクラッシックピアノを学ぶ。エジプト、チュニジア等への渡航を重ねるうちウードと出会い、オリジナル音楽でのバンド活動を始める。2003年チュニジアの国宝といわれるウード奏者、故アリ・スリティ氏の弟子である常味裕司氏に出会い、本格的にアラブ音楽・演奏法を学ぶ。松本泰子氏に歌唱師事。2011年アブダビのウードハウスにてエジプト人女性ウード奏者SherineTohamy氏、カイロではヘルワン大学音楽科Khairy
Amer氏らと交流。ウードを弾きながら歌う女性アーティストとして、大使館等での演奏や、IRIBイランイスラム共和国国営放送・国際放送ラジオ日本語へ出演、日本アラブ首長国連邦協会機関誌、エジプト発フリーペーパー「エジプト世界駅」などに掲載される。2016年にスペイン、モロッコ、エジプトへ渡り地中海音楽への見聞を広め、海外のライブハウス等でも演奏を行う。

【曲目リスト】
1. Naci En Alamo&#160;
2. Elqajiye &#160;
3. Biladi Askara
4. ジャスミンの樹の下で Taht el Yasmina fellil
5. Everyday I say&#160;
6. Durme&#160;
7. 金の階段 Scalerica De Oro &#160;
8. 群青 Gunjo Azure
9. 故郷の娘 Bint el Balad
10. 青い金のベンヌのように

商品をアプリでお気に入り
  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥2,750 税込

最近チェックした商品
    その他の商品